毒ヘビ出没注意【看板】 [hebi02]
毒ヘビ出没注意【看板】
[hebi02]


商品詳細
こちらの看板は、毒ヘビ(マムシ・ヤマカガシ・ハブ等)の出没注意の看板です。
特に観光地、温泉地、ゴルフ場などでは、あまり目立ちすぎる看板だと景観を崩してしまいます。
こちらの毒ヘビ注意の看板は、落ち着いた色合いとアイコンっぽいヘビのイラストで、景観に配慮したデザインとなっています。
景観は壊したくないが、毒ヘビの注意を促したい場合に最適です。
英語も表記しており、外国人の観光客にも対応しています。
毒ヘビの文言を具体的に、マムシ・ヤマカガシ・ハブ等に変えても良いかもしれません。(文言変更無料)
毒ヘビの種類
日本の陸上にはマムシ・ハブ・ヤマカガシの毒蛇(毒ヘビ)3種類が有名です。
毒蛇は水田や畑、野原、山林、水辺など、私たちが普段生活をしたり、アウトドア趣味を楽しむ環境の中で普通に生息しています。これら毒蛇と私たちは一緒になって生活しているようなものです。
厚生労働省の人口動態調査によると、1997年〜2004年の間に、毒蛇に咬まれて死亡した人は毎年4〜18人が被害にあっております。平均すると毎年約10人ほどが尊い命を落としています。
毒性の強さ
日本に生息する3種類の毒蛇について、その毒性(=毒の強さ)を半数致死量LD50の比較で調べた結果です。
意外な感じがしますが、毒性はヤマカガシが一番強く、マムシの約3倍、ハブの約10倍の強い毒性です。
一番強い毒をもっているヤマカガシはもともとおとなしい蛇で、咬まれることはめったにありませんが、かまれたりしたら大変です。
山歩きをしているとよく見かけますが、十分に注意しなければなりません。
第2位がマムシ。ハブ毒の約3.4倍の毒性です。ヤマカガシより毒性は弱いですが、マムシはやはり怖いです。
落ち葉や枯れ枝にまぎれて姿が見えないことが多く、どこに潜んでいる分からない。そんな恐怖がつきまといます。
毒ヘビか毒の無いヘビかの判断はつきにくいものです、ヘビを発見してもちょっかいは絶対にださないようにしましょう。
お買い物の流れ





規定サイズ以外の『任意サイズ』または『オリジナルデザイン』をご希望の方は下記のフォームよりご注文ください。お見積をメールにてご連絡させていただきます。また、『任意サイズ』『オリジナルデザイン』でのご注文の場合はクレジットカード決済が出来ませんのでご了承ください。

