マムシ出没注意【看板】 [hebi01]



販売価格: 5,000円~7,000円(税別)
(税込: 5,500円~7,700円)
オプションにより価格が変わる場合もあります。
商品詳細
こちらの看板は、子どもにも分かりやすいマムシ(毒ヘビ)のイラストが入った看板です。
マムシに噛まれる事故も実際に起きており、温泉地や観光地、ゴルフ場などの管理者は看板を設置して注意を呼びかける責任があります。
また、小学校・幼稚園・保育園の校庭や通学路など、子供たちのいる場所にも注意が必要です。
マムシの出没の危険を知らせ、人身被害が出ないように早めの対策をしてください。
看板にはマムシの特徴や噛まれた時の処置方法などの文言を入れても良いかもしれません。(文言変更・追加無料)
毒ヘビの種類
日本の陸上にはマムシ・ハブ・ヤマカガシの毒蛇(毒ヘビ)3種類が有名です。毒蛇は水田や畑、野原、山林、水辺など、私たちが普段生活をしたり、アウトドア趣味を楽しむ環境の中で普通に生息しています。これら毒蛇と私たちは一緒になって生活しているようなものです。
厚生労働省の人口動態調査によると、1997年〜2004年の間に、毒蛇に咬まれて死亡した人は毎年4〜18人が被害にあっております。平均すると毎年約10人ほどが尊い命を落としています。
毒性の強さ
日本に生息する3種類の毒蛇について、その毒性(=毒の強さ)を半数致死量LD50の比較で調べた結果です。意外な感じがしますが、毒性はヤマカガシが一番強く、マムシの約3倍、ハブの約10倍の強い毒性です。
一番強い毒をもっているヤマカガシはもともとおとなしい蛇で、咬まれることはめったにありませんが、かまれたりしたら大変です。
山歩きをしているとよく見かけますが、十分に注意しなければなりません。
第2位がマムシ。ハブ毒の約3.4倍の毒性です。ヤマカガシより毒性は弱いですが、マムシはやはり怖いです。
落ち葉や枯れ枝にまぎれて姿が見えないことが多く、どこに潜んでいる分からない。そんな恐怖がつきまといます。
毒ヘビか毒の無いヘビかの判断はつきにくいものです、ヘビを発見してもちょっかいは絶対にださないようにしましょう。
お買い物の流れ





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